【ブログ更新】4/1桜吹雪

 「お母さん」と呼んでほしい・・・重症心身障害児のお母様たちからの切実な願いに応えられたら

放課後デイばおばぶでは、スイッチや意思伝達装置を使って、将来何らかのコミュニケーション手段を獲得できるように、日々の活動の中で遊びながら練習を積み重ねています。
スタッフやお友達と一緒に楽しみながら押したり触れたりすることから始まる様々な関わりの中でのスイッチ遊び。
もちろん機器や言葉だけではなく、触れたり感じたり、雰囲気によるコミュニケーションも大切にしています。
活動の中で「触ってみたい!」「遊んで見たい!」の気持ちが芽生え、自分で操作できる楽しさに繋げられるように、私たちがそのお手伝いさせていただきます。